作っとは?/ キャッシュワン
[ 537] 会社を作って半年たったまとめ - id:lopnor
[引用サイト] http://d.hatena.ne.jp/lopnor/20080319/1205866155
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こんにちは、檀上です。2007-09-19に株式会社ソフリットを登記して、今日で半年になります。あっという間です。おかげさまで新しい生活にも慣れ、日々楽しく過ごしています。会社も1月に初めて単月黒字が出て、なんとか通期で黒字が出せそうな感じになってきました(まだまだ厳しいですが)。ということで、会社を作った今期の前半を振り返るまとめエントリーを書いてみようと思います。これまでもいくつかそういうまとめを書くタイミングがあったような気がするのですが、悉く逃してきたので、今回は頑張ります。正直ブクマ狙ってます。 一人でやるなら個人事業でもいんじゃね?という当然のツッコミがあったけど、会社にしといた方が仕事がとりやすい気がする(するだけ、根拠なし)し、後々改組する必要もないので楽な気がする、くらいの理由で株式会社にすることにした。 社名を決める → 自分で決めるしかないよね。いつかは独立!って思ってる人はもう社名は決まってるよ!って人も多いと思うけど、僕は退職を決意してから2ヶ月ぐらいうんうん唸ってた。最後は勢いで決めた。 思いついたのは、スパゲッティを作ってるときで、スパゲッティの材料にタマネギとにんじんとセロリをオリーブオイルで炒めて作る「ソフリット」というのがあって、それが表には主張しないけど隠し味としておいしくするよね、安定するよね、というのがあって、あ、ソフリットみたいになりたいなぁ、と思ってつけた。飲み会の度にアレなので隠し味とは全然方向性がアレなんですが、志だけでもアレという感じで。 会社の目的 → 長期的なやりたいことと、短期的なできそうなこと、やらなきゃいけないこと、のバランスを考えて書くことになった。「コンサルティング」という項目を入れるかどうか迷ったけど、実際はお客さんの所に出向いてペアプロのナビゲーターするとかはコンサル扱いだと思った。まあそれだけじゃなくほとんどのことはコンサルの範疇に入るんじゃないかなと思ったので、目的にコンサルを入れとくのはいい手だと思う。 資本金 → 1円でも会社はできるんだけど、手持ちのお金と相談して400万円にしといた。この前ついに口座残高が200万円を割って、かなり焦ったけどまあこの辺が底で後は回復していく一方だと思っている。これが資本金100万とかで始めたら個人から会社に貸し付けないと会社が回らなくなったりとか、超ブルーな展開になるところだったので、多めに入れておいてよかった。 というようなことを会社設立ハウツー本を2冊くらい買って読みながらやった。正直書類アレルギー持ちなので結構しんどかったけど、これくらいできなくて会社設立とかふざけんな、って感じなので、通過儀礼だと思って頑張った。 渋谷の公証役場に持っていってお墨付きをもらうんだけど、この表現だとこういうことになっちゃうからこういう感じで直してもう一回持ってきて、って感じでチェックしてもらえる。そういや「定款のサンプルをコピペするとこうなりがちなんだけど」って言われたね。:p それができたら法務局に持っていって登記。ここでももう一回チェックしてくれる。定款はチェック済みなので「登記すべき事項」や添付書類がちゃんとそろってるか、整合性がとれているか、などを見て、問題なければ登記申請。 登記が完了したところでid:eqyoshiさんに連絡し、必要書類を送って税務署への届け出などを処理してもらった。この辺りも頑張ればできるのかもしれないけど、税理士さんにお願いした。力を向ける方向はそっちじゃなくて本業だもんね。というか、会社の登記より難易度が上らしいので無理しなくていいと思う。後日書類がそろったタイミングではんこや書類を持ってミーティングした。 日々の経理はまず会社の財布を買うのがいいと思う。その財布もちゃんとした財布を買うとちゃんとやんなきゃな、と思うようになったので、ケチらない方がいいと思う。ぼくは5000円の財布をハンズで買いました。いやその程度。 シュレッダは手回しシュレッダとかあるけど、絶対電動のクロスカット仕様のものを買うべし。というか、無印良品のシュレッダをゴミ箱とセットで。圧倒的に安心感と作業効率が違います。間違えてもシュレッダにかければいいや、という安心感は、丸腰で働いてると、ありません。ちゃんとシュレッダを買いましょう。 いろんな場面で使うので、これはデフォルトで。おっとー、ここでネット使うのかよ!って時でも東京ならほぼ大丈夫。新幹線もほぼ大丈夫。 住んでるアパートを自宅兼オフィスにするんだけど、前職の時は会社で契約してたので契約の切り替えを2度やった。敷金などを会社経由で払ってたんだけど、それが僕個人に帰ってくるようにするとか、不動産屋さんが細かく合意書の文言を書いてくれた。 会社作りました!っつって売り上げがなけりゃプーだし資本金食いつぶして破産して終了な訳で、お客さん見つけて仕事してお金をいただかないといけない。 ただやめちゃうと引き継ぎが必要になるし人をアサインしないといけないので、むしろその方がいい、くらいで承諾してくれた 円満退社超重要。元同僚ネットワークはいろんな相談ができるし、前の会社がお客さんになるかもしれないし。 受託先には間が空いたらなんかないすかね、ってメールしてる。基本的に保守なので問い合わせベースなんだけどただ黙ってお金もらうのも申し訳ないし。 日記で募集して、mixiと登竜門という、コンペのポータルサイトでも告知した。期間は最初よくわからなかったので1週間にしてたら短い!と言われてひと月に延長した。 全く無名の会社なのに224件も応募があって、めちゃくちゃ悩んだ結果、現在のロゴになった。応募してくださった方との連絡や、登竜門の運営の方との連絡などで会社としてちゃんと行動するときの作法のようなものを教えてもらった気がする。 決めるのも大変だったし、落選のお知らせをするのも大変だった。でも自分で選ばなきゃ仕方ないので、がんばった。 デザインを決めて連絡して翌日ぐらいだったかな?にデザイナーの古川さんとミーティングした。そのときに名刺と封筒のサンプルを5種類ずつくらい持ってきてくれて会社っぽい!ってめちゃめちゃ感動した。 それからメールを頻繁にやり取りして、この前全部できて振り込みも完了した。募集から結局4ヶ月くらいの長いプロジェクトになったけど、ちゃんと全部できてお互い満足の出来で、ホルモンで打ち上げした。おいしかった。 名刺のデザインは大変好評で、檀上の割にちゃんとした会社っぽい、と言ってもらえてとてもうれしい。デザイナーの古川さん、ありがとうございます! がっつり休むのはサッカー見に行く日くらいかなぁ。あとはちょこちょこ仕事してる気がする。切れ目ない。 突っ込み歓迎です。いつでもアップデートします。もし一人で会社やってるときに迷ったりこうやればいいよ、というのがあればぜひ教えてください! 2008/03/19 23:00 定款で住所もろばれになっちゃってるけど自宅兼事務所だからいいんですかい?アドバイスじゃないけれども一般的な注意すべきこと……。1人受託だと仕事の切り替えのタイミングが難しいんですよね。「こっち」を取るつもりで「あっち」の引き合いを他のひとに振ったら待ってたのが流れたとか。予定より工数がいっちゃった場合とかもカツカツに組んでるといろいろ大変なことになります。人をアサインするにも自分しかいないので、案件規模は見極めたほうがいいです。あとルート営業だけのいまは心配ないのかもしれないけど、新規取引先の開拓は今後必要になることとおもいます。でも相応に注意して掛かったほうがいいです。いろいろな会社があるし担当者がいます。経理ばかりでなくトラブル対応をしていた人へいままでありがとうねの気持ちもでいっぱいになることもでてくるとおもいます。ま、たのしみながらやってください!ではでは! 2008/03/21 12:47 コメントありがとうございます!定款の件は大丈夫だと思いますよーたぶん。あと、仕事はとりすぎてクオリティを落としたらその後がないので、余裕がある状態でとどめておかないと、とは思っています。一人でやってるので、ある程度仕事が埋まってくるとあとはどうやって単価を上げていくか、ということになっていくと思うので、そのためにもいい仕事をしていかないといけないな、と思っています。これまでどっちかっていうとトラブル対応していた人なので、プログラムを書く人、デザインする人、全体像を描く人、という人たちのすごさを今は感じてるところです。そんな感じで、がんばりますー。 |
[ 538] ビジネスを(特にウェブで)作って率いていく人に贈る18個のアドバイス | Web担当者Forum
[引用サイト] http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/03/13/2800
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SEOとは違って、こういったテーマについて話ができるような説得力や経験なんて、僕にはほとんどない。たしかに、僕は何十という検索マーケティングプロジェクトを成功に導いてきたけれど、ベンチャー企業の経営に関わったのはたった1社、つまりSEOmozだけで、僕自身の経験は限られている。だけど、僕は世界のあちこちにあるベンチャー企業で成功を収めた(あるいは収められなかった)CEOや起業家と一緒に仕事をしたり、顔を合わせたりする機会に恵まれてきたんだ。 ここでは、ベンチャー企業のCEOたる者はこんなことをしなくちゃならないとか、やっていいことと悪いことの区別なんてものを偉そうに語るつもりはない。単純に僕個人の経験、つまり僕がうまくやれた点とかしくじった点をみんなにも知っておいてもらいたいんだ。 ほかのCEOの長所や短所を見ていくことで、自分自身(や自分の会社のCEO)を見つめ直すきっかけにしてもらえればいいな。 ウェブのベンチャー企業の世界では特にそうなんだけど、情報をむさぼるように追い求める性格が役に立っている。このおかげで、トレンドの見極めや、次にヒットしそうなものに関するブログの投稿が人よりも早くできるだけじゃなく、このサイトをもっと情報を欲しがっている人の情報源にすることができているんだと思っている。これは、どこかの記者から電話がかかってきて、グーグルの最新のアルゴリズム変更や垂直検索の実装についてコメントを求められた場合にも役に立つ。 何でもかんでも同時にやりたくなっちゃうっていうのは、厳しい締切に追われている人にとってはストレスの溜まりそうな状態なんだけど、これはCEOとってたいてい好ましい性質なんだよね。僕は自分が、メールを読んでそれに回答しながら、メッセンジャーでスタッフとやり取りをし、ドキュメントを編集して、ニュースにざっと目を通すと同時に、ブログ記事の案を練るなんてことができるとわかったんだ。これが物事を処理するのに最も効率の良い方法だとはいわないけど、完全に忘れて手つかずのままっていう作業はほとんどないし、緊急を要する問題はちゃんと優先的に処理できる。 これはさっきのマルチタスクの話と同様、両刃の剣なんだけどね。でも僕は、これが僕の会社を取り巻く人たちやチーム内のすばらしい文化を作り上げているんだと思っている。時々、世間知らずだと思われるくらい楽天的なところが僕にはあって、それも友だちを作ったり、業界内で人脈を築いたりするのに大いに役立っている。ときには報酬をまったく支払おうとしないクライアントに騙されたり、どうでもいいような問題を片づけるのに貴重な時間を割かなくちゃいけなかったりすることもあるけどね。 大きな利益を上げる手っ取り早い手段ばかり考えていると、業界の全体像といったものを見逃してしまう可能性がある。マネージメントで成功するというのは、まだ満たされていないニーズがどこにあって、どうやればそのニーズに応えられるかを広い視野をもって創造力豊かに考えることだ。僕はまた、お金のためだけにビジネスをしている人と、業界全体に役立つことに注意を向けてそれを成し遂げようとしている人を見分けるのは簡単だということも、自分の経験からわかった。すごく楽天的な見方かもしれないが、たいていは後者の人たちが最もすぐれた技術革新を生み出し(最終的には利益も手にし)ていると、僕は感じている。 文章を書く、人前でスピーチする、電話で話す、という3つは事業を築き上げるうえで必須の能力だ。僕にとってこの3つの能力は、業界内で注目を集め、この世界でさまざまな企業や人と長く続く関係を作り上げて、そしてもちろん、ブログを通じて自分の会社を売り込むのに役立った。それから、上手にメールが書ける能力の価値というのも侮れない。というのは、社外の人がCEOに連絡を取る最初の手段はメールだということが往々にしてあるからだ。うまいメールが書ければ、相手の記憶に刻まれ、ブランドとして好印象を与えることができる。 すべてのCEOにこれが必要というわけではないが、僕はウェブベースの市場に身を置いて、ウェブサイト巡りをする(あるいはそれを試みる)人たちを大勢見てきたから、その分余計にユーザーの気持ちがわかるし、彼らが何を必要としているかを理解しようとする気持ちもある。今でも、君がカンファレンスで僕と会ってしばらく一緒に過ごしていても、僕はたぶんほかの人がコンピュータでウェブを閲覧するのをじっとチェックしていることだろう。その人がどんなサイトに行って、どのようにリンクをたどるかってことをね。僕がこんなことをしてるところを見かけたら、それは僕の中にあるユーザビリティ追求の虫が顔を出していると思ってほしい。決して怪しいことをしてるんじゃない。それは約束する。 スタッフの採用で失敗したことがあるというだけでなく、僕は雇い入れた人材を適材適所に配置するのにいつも苦労している。人の長所と短所を透視術か何かのように瞬時に判断できて、長所を活かし、短所を最も抑えられるようなポジションに配置できるCEOが本当に羨ましい。 これはおそらく、僕の最も苦手なことだ。部下が良い仕事をしてくれたときに褒めるのは大得意なんだけど、人の努力にケチをつけるが大の苦手なんだ。そういう事態を避けるために、最近になって僕は、徹底した完璧主義の人間だけを雇うことにした。もし君が自分に対して最も厳しい人間だったら、僕のこの身に染みついた欠点もなんとか補えるだろう。 ベンチャーキャピタルの投資を受けている会社のCEOで、とにかく測定してテストし、厳格に物事を1つ1つ改善していかなきゃ気がすまないっていうタイプの人を知っていたんだけど、その人はあるカンファレンスで「とことん分析好きな人間以外はみんなクビにするべきだ」と言っていた。僕の会社では、クライアント相手の仕事については統計の調査や解析も徹底してやるけど、こと自分たちの会社の伸びについては、可もなく不可もなくという程度の測定しかしていない(この3か月はずっとましになってるけど)。 僕にはいつも自分に言い聞かせておかなきゃいけないことがある。それは、批判が非常に激しくなったとしても、それは所詮インターネット上のことに過ぎず、オフラインの世界に比べると、そこではだれもがずっと大胆で攻撃的になりがちだということ。以前に比べれば、自分自身や自分の会社に対する批判を無視できるようになってきた。けれども、友人が厳しい非難にさらされているのを見ると、いまだに胸の鼓動は激しくなるし、耳がカッと熱くなってくるのがわかる。まだまだ修行が必要だな。 企業なんて独裁社会だ。厳しい決断を下さなければならないとき、それは僕の責任において成される。どんな些細なことでも、社員の賛否を問えば、反対意見や苦情が続出するってことがわかったんだ。もし似非民主主義に基づいて会社を経営したいというのなら、全員の意見を聞いて、それを取り入れた決定をしてみればいい。それでうまくいかないときは、その責任を取る覚悟ができてなくちゃいけない。「内部圧力に屈しました」なんてのは言い訳にはならないのだから。 こんなものはまったく真実ではない。指導者はトレンドに追随するし、業界の著名な人の意見にも従う。スタッフの意見に耳を傾けることさえある。優秀なチームを組織して優れた指導者になるためには、人の能力を見抜いて他人の仕事から新たな発想を得る能力も必要なんだ。他人が考えたものだからというだけの理由でアイデアを低く評価したり、すでに使われている方法だからという理由で、同じことをするのを拒んではならない。革新は確かに大事だけども、プライドに固執して自らの選択肢を狭めるのはとんでもない間違いだ。 僕は過去5年間で、非常に控えめな感じの指導者に何人も会ったことがある。それに僕自身も、精力的なやり手よりも、深い知性を持った人の方が結局は尊敬できるように思う。もしかしたら、ウェブのベンチャー企業のような風変わりな世界だけのことかもしれないけど、強烈大胆な個性が必ずしも指導者にとって最も望ましいとはかぎらない。 これまでに、大半のCEOは飛びぬけて背が高いっていう調査をいくつ目にしたことだろう。188cm以上の人が多いってなってたかな。でも、ベンチマーク・キャピタルのビル・ガーリー氏(厳密にはCEOじゃないけど)を除けば、ウェブのベンチャー企業の世界でそういった背の高いCEOに僕は会ったことがない。 自分の会社の日常的な業務から離れすぎ、そのために苦労をしたCEOを何人か見てきた。スタッフのしている仕事や顧客が利用しているものに興味をもち、他人がそれをどのように見ているのか考えられないようなら、うまく会社を率いる能力を失いかけているおそれがある。ときには自分で出張の手配をし、月に数回はカスタマーサービス宛ての電話やメールを自分でも処理してみることだ。 少しばかり優れた技術や能力、製品に恵まれたおかげで今の地位を掴んだとしても、いつまでもそれにしがみついている必要はない。僕がこの教訓を得たのは、大規模で儲かるコンサルティングのプロジェクトを数多く手がけるか、それとも有料コンテンツに基づくビジネスモデルの開発に取り組むかで、苦しい選択を迫られたときのことだ。今でもお金になるプロジェクトを少しだけ手がけてはいるが、有料コンテンツモデルに賭けて正解だったことは言うまでもない。 自分の仕事を肩代わりしてくれる人間の力を忘れてはいけない。いい人材を雇って最高の能力を引き出すことがうまくできるのならば、その人間に重要で難しい仕事を任せてみるべきだ。多くの場合、状況が厳しいときこそスタッフの本当の価値がわかる。 世界が自分の周りでガラガラと音を立てて崩れていくような気がして、あと1日持ちこたえられるかどうかという思いをしたことは何十回もある。状況は感じているほど悪くないし、朝になれば太陽が再び昇り、思った以上に時間が解決してくれることもあるんだ、という境地に達するまでに、2度や3度はこういう経験をしてみないといけないんじゃないかな。数か月間も懸命に努力してきたスタッフが、その仕事を片付けてくれるかもしれない。報酬を支払ってくれないクライアントも、あと一押しというところまで来ているかもしれない。なかなか売れない製品が、あとちょっとの手直しで大ヒットする可能性だってある。 ケータイ利用者を対象としたオフラインマーケティングを成功させる要因正規版コンテンツと複製版コンテンツ――『検索エンジン最適化の初心者ガイド』改訂版#4-313種類のブラウザ用人気ツールバー徹底検証――開発者/マーケターに便利かどうか【前半】13種類のブラウザ用人気ツールバー徹底検証――開発者/マーケターに便利かどうか【後半】検索エンジンはSERPの質を高めたいならソーシャルメディアのエントリーを減らすべき?機内からのワイヤレス・インターネット接続の広がりと評判管理の新時代リダイレクト設定とサーバー選びの問題――『検索エンジン最適化の初心者ガイド』改訂版#4-4コンテンツと内部リンク用にキーワードを適切に配分するための図表メソッドロボット排除プロトコル(REP)とは?――メタタグやrobots.txtの基礎フォーム作成時に心がけること ――ユーザーは直感的に理解してくれない「ググれるか」が勝負――広告と検索エンジンマーケティングのズレキーワード広告をいったん中止すべきときマイクロソフトのヤフー買収関連まとめ(前編)マイクロソフトのヤフー買収関連まとめ(後編)絶望的に思えるヘビークリッカーの存在とディスプレイ広告やブランディングの考察ページをやたらと細切れにしてPV数を稼ごうとするメディアサイトの問題と解決策欧州でも猛烈に進化しているモバイル検索――革命は進みつつある/SES London初日レポートグーグルの「〜とは」検索と、そこに表示されるための11の秘訣検索エンジンがリンクベイトにペナルティを与える日は来るのか?ビジネスを(特にウェブで)作って率いていく人に贈る18個のアドバイスビジターを顧客にするサイトデザインMSのヤフー買収がもたらすものとキーワード調査の重要性/SES London2日目レポート(前編)SEOとプレスリリース・ニュースリリース最適化/SES London2日目レポート(後編)すばらしいコンテンツを作って「読者」を「ファン」にする4つのポイントグーグルでは上位なのにヤフーでは順位が低いのはなぜか(またはその逆)?最近ネットで有名になることを目標にしている痛いやつが多すぎないか?検索エンジンのアルゴリズムとは? 過去6年の変遷にみる順位決定の仕組み動的サイトにおけるSEOの施策/充実のSES 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